
| タイトル | 資料 番号 |
内容 | 時間(分) | 対象 |
|---|---|---|---|---|
| ファイナルファンタジー 第1巻(風の章・炎の章) |
6A025 | TVゲーム「ファイナルファンタジー5」の200年後、新たなる敵が再び世界を闇に変えようとしていた。伝説の勇者バッツの血を引く少女リナリーと彼女と幼なじみの少年プリッツが世界を救うために、世界を守護するクリスタルのある「風の神殿」へと旅立つ。 | 56 | 幼児〜 |
| ファイナルファンタジー 第2巻(竜の章・星の章) |
6A026 | クリスタルの中から現れた、伝説の勇者のひとりであるミドは、世界を我がものにせんとする魔王の存在を伝える。リナリーとプリッツたちは敵の本拠へと向かうが、途中でリナリーが捕らわれてしまう。プリッツたちはリナリーを救うため、そして世界を守るために魔王との最後の決戦に挑む。 | 55 | 幼児〜 |
| ファーザー・クリスマス | 4A173 | サンタは、毎日庭の手入れや家事、それに子どもたちからのカード整理で大忙し、たまには休息が必要だと思い海外に旅に出る。帰ってくると子どもたちからのリクエストカードがいっぱい。何とかプレゼントを配り終え、ホッとして眠りにつくサンタでした。 | 30 | 幼児〜 |
| 不意の旅人 | 5A131 | 三十余年、行方の知れなかった男が、彼の姪の家族と同和地区に住む母子家庭の一家に様々な波紋をなげかける。差別にもめげず女手一つで弁当屋を切盛りし娘を育てる母親と又、進学問題に悩みながら差別に立向かう高校3年生の娘を通して差別問題をとらえる。 | 55 | 高校〜 |
| 風船旅行で大冒険 | 8A031 | モグラのドリモグとハナモグは、サーカス団の親方に捨てられた小猿のキチに出会う。キチを両親のもとへ帰すため、空を飛ぶ風船で大冒険がはじまる。 | 21 | 幼児〜 |
| フォックスウッド物語 −ひみつがいっぱい− |
5A041 | フォックスウッド村に住んでいる「ルー」、「ハーベイ」、「ウィリー」は、ルーのおじさんの発見した秘密の大発見を見るために森へと出かけました。クマネズミに道をふさがれ秘密の大発見のことをしゃべってしまいます。やっとおじさんの家に着くと誘拐された後でした。三ひきは誘拐されたおじさんを救出に向います。 | 25 | 幼児〜 |
| フォックスウッド物語 −すばらしい勝利− |
5A170 | ウサギのルー、ハツカネズミのハーベイ、ハリネズミのウイリーがボートレースに参加することになりました。三人はひきょうなことをするクマネズミのことを考えて蒸気で走る船をカワウソ船長の協力を得て造りあげました。さあ妨害されずに優勝できるでしょうか。 | 48 | 幼児〜 |
| プカドン交響曲集 | 2A088 | 金管楽器・木管楽器・弦楽器・打楽器の始まりと発達を、楽しい音楽隊の演奏を通してわかりやすく描いている。 | 12 | 幼児〜 |
| 福沢諭吉 | 7A001 | 世界を日本に開いた男「福沢諭吉」の生涯を描いた作品です。下級武士の家に生まれ差別を激しく憎んで育ち兄の薦めで蘭学を学び、世界へ眼をむけるようになる。倒幕の動きが激しくなるなか「西洋文明」を著し後に慶応義塾を開く。 | 123 | 小学〜 |
| 福は内、鬼は外 | 7A016 | 刈り取ったいもがなくなったり、家畜までもいなくなって困っていたところ旅の僧に「節分に大豆をまくと鬼が逃げていく」と教えられ、村人はさっそく「鬼は外、福は内」と豆をまいたそうだ。 | 11 | 幼児〜 |
| 老けてたまるか | 1A150 | 過疎化に悩む村で故郷の町作りを目指す老人たちや、高齢者事業団のリサイクルに取り組む老人、田畑をひとりで守り農業に励む老人など、それぞれの地で生産活動に生きがいをもつ老人たちの姿を描いている。 | 30 | 一般 |
| ふしぎな風の子 −たのしいぜんそくキャンプ− |
5A089 | ぜんそくで休みがちな明と風の子が友達になった。ぜんそくキャンプに行く事になった明は、ガキ大将のツヨシも行くと聞いてガッカリ。ぜんそく体操、プールでの泳ぎ、ハイキングなどいろんなことをやりとげた明は見違えるほどたくましく積極的になった。風太とのわかれもやってきた。 | 30 | 小学〜 |
| ふしぎなメルモ −チッチャイナ国のとりこ− |
4A042 | いつもはあたり前の少女だが、自由に年令を変えて変身できるキャンディをもっているメルモがチッチャイナ国へ誘拐され老医師の行為的な協力で脱出するおはなし。 | 24 | 幼児〜 |
| 富士山に登りたい −ひろがる若者たちのネットワーク− |
2A123 | 筋ジストロフィーと闘いながら生きる女性の夢「富士登山」。その夢を実現しようとする若いボランティアたちの姿を通し、ボランティア活動が人と人との豊かなきずなを作っていくものである事を描く。 | 30 | 一般 |
| 富士山麓野鳥たちの詩 | 8A054 | 里付近の低地帯から標高2500mを越える高山帯にまで生息する野鳥たち約60種を紹介。野鳥たちの生活を通し、富士山麓の生態系の特徴と豊さを克明に描く。 | 44 | 一般 |
| 婦人とスポーツ | 6A027 | 主婦たちのつくる、サッカーチームや健康体操グループの活動のようすを紹介しながら、スポーツを生活設計の中に組み入れていくことで、生活の豊かさやひろがりをどのように創り出せるのかを、共に考えていく。 | 31 | 一般 |
| 附子 | 8A055 | 附子(トリカブトの根を乾燥させたもので猛毒のある薬)は、中世の説話をもとに作られた狂言の一つです。せりふ・所作解説によって狂言のおもしろさを味わうことができます。 | 15 | 小学〜 |
| フーセンのドラ太郎 −さくらの誕生日を祝う− |
4A039 | 妹さくらの誕生日がやってきました、妹おもいのドラ太郎はプレゼントに迷います。でもたまたま遊覧船のガイド春子さんも誕生日です。ドラ太郎の失敗が続きます。 | 26 | 幼児〜 |
| フーセンのドラ太郎 −涙の鯉のぼり− |
2A166 | ドラ太郎は、捨て子の子リスの三太を弟のようにかわいがっています。ある日、母親が迎えにきてドラ太郎は悲しいやら、嬉しいやら。「男はつらいよ」の動物版。 | 27 | 小学〜 |
| フーセンのドラ太郎 −まごころの相合い傘− |
4A040 | ねこ島にある灯台長の所に可愛い子猫のマリがやってきます。マリは人見知りする病気にかかっています。ドラ太郎の大活躍で病気を治します。 | 26 | 幼児〜 |
| 双子の星 | 9A015 | 大ガラスの傷口から必死でサソリの毒を吸いとるポウセ。自分が死んでしまうかもしれないのに。双子の星、チュンセとポウセがおりなすやさしい、やさしい賢治のメルヘンの世界。 | 27 | 小学〜 |
| 再び学校へ −リカレント学習− |
4A007 | 社会人が再び学校に舞い戻って学ぶことをリカレント学習という。社会の要請に応じて学習の場を提供しようと様々な試みが進められている。 | 29 | 一般 |
| ふたたび職場へ | 8A056 | 近年増加している中途で障害者となった人々の継続雇用のポイントやそのあり方を示唆するとともに、会社の同僚たちの励ましや復職への約束が、いかに障害者に希望を与え、社会的に人材を活かすことになるかを、実例をもって訴える。 | 43 | 一般 |
| ふたりのタロウ | 2A099 | 現代の少年タロウが江戸時代にタイムスリップして身分制度の厳しさを実際に体験し、差別されたり、仲間外れにされた人たちの心の痛みを理解していく過程を描き、人権の大切さを訴える。 | 26 | 小学〜 |
| ふたりのマリア | 5A171 | 山間の湖、アティトラン湖周辺のふたつの村に住む、ナナ・マリアとマリア・テレサ。同じ国に住みながら、異なる文化を背負う二人の「マリア」が互いに歩み寄り、理解しょうとする心の変化は、村人の心さえも変えていく。 | 33 | 一般 |
| ふたりのローラ | 3A199 | パパと暮らすルィーズ、ママと暮らすローラは別れて暮らしている。両親と一緒に暮らそうと計画を立て、お互い入れかわって騒動をおこしながら、4人一緒にしあわせに暮らせるようになります。 | 60 | 幼児〜 |
| ブック・こぎつね物語 | 4A094 | いたずらっ子の子ぎつねブックは、おとうさんぎつねが狩りに出たあとをつけて外へ出た。その間に猟犬に見つかり家族は全滅した。おじさんぎつねにひきとられたブックが大活躍していく話。 | 77 | 幼児〜 |
| 復興への道 −ベトナム・カンボジア− |
5A042 | 1970年代ベトナム・カンボジアでの悲劇が多くの人々の命を奪った。祖国の復興再建にかける彼等の求めているものは何なのか。私たちに出来る事は何なのか。自立を目指した援助とはどうあれば良いのかを探っている。 | 30 | 高校〜 |
| プルートのサーカス | 7A024 | プルートは、可愛いダックスフントのダイアナに、恋をしてしまいました。でも見向きもされません。しかしひょんなことがきっかけで、彼女の心をとらえることができました。どんな曲芸を見せたのでしょうか。 | 8 | 幼児〜 |
| プルートの船員さん | 7A025 | プルートは忠実な船員さんです。船の見張り番をしている時お腹をすかせた波止場のネズミがやってきました。倉庫の食料品をネズミが食べ始め、追いかけていたプルートもいっしょに食べてしまいました。さあたいへん船長に見つかってしまいました。 | 8 | 幼児〜 |
| ふるさとの道しるべ −団体活動の計画のたて方− |
5A132 | 団体活動が円滑に展開されるようにするために、どのような計画を立てたらよいのか、その立案の手順や方法などを具体的に、青年たちの活動の姿をとらえながら探っていく。 | 30 | 高校〜 |
| ふるさとへの熱き思い | 4A138 | 被差別部落として過酷なまでの弾圧を受けた人たちが同和対策事業特別措置法の執行により環境改善への意欲を燃やす様子を記録で語る手法により多くの方々に逢って多くの方々から学び画面で語ってもらいます。 | 55 | 小学〜 |
| プルートとカメのおくりもの | 4A137 | プルートの小屋に届いた小包は、突然動き出し、4足が出て歩きはじめました。箱が破られてカメが出で来ました。カメがひと泳ぎしたかったためだとわかり一安心。ひと泳ぎしたカメは自分から箱に入って、プルートと一緒に楽しそうに家に帰って行きました。 | 8 | 幼児 |
| ふれあい −ある老人と青年の物語− |
1A151 | 生きがいを失った凧づくりの職人の老人と、仕事に情熱を失った青年がふとしたことで知り合い、その後の奇妙なふれあいの中で、やがて生きることの意味を感じとっていく。そうしたエピソードを通して、人と人とのふれあいの大切さを考えていく。 | 31 | 一般 |
| ふれ愛の旅 −ヨコハマ・サッポロ1500キロ− |
1A152 | 横浜に住む障害者の夫婦が、ボランティアの若者たちの協力のもと、横浜から札幌まで21日間にわたる車での旅の様子を記録した。旅先で多くの人々とふれあい、その中で喜びを感じとっていく姿を描いている。 | 46 | 一般 |
| ふれあいの広場 −私たちと公民館− |
1A153 | 陶芸教室や少年教室、親子料理教室など、公民館におけるさまざまな活動の様子を描き、公民館を拠点とした活動のあり方や、その意義について考える。 | 25 | 小学〜 |
| ふれあい −ホームステイによる国際交流− |
5A090 | タイ、インドネシア、フイリッピンからやってきた人たちの日本での3日間のホームスティの記録。それぞれの家庭での工夫を凝らした迎えかたや生活を追っている。おとしよりとの交流、信仰の違う者同士の理解の中で日本人に対する考えかたや生活習慣を言葉の問題など様々な障害を超えた体験としてとらえていく。 | 31 | 高校〜 |
| ぶんぶくちゃがま | 7A033 | いたずらたぬきがいじわるをして喜んでいた。村人をだましそこねてお寺に売られてしまう。茶釜に化けたたぬきはその姿のまま寺を逃げだし親切なおじいさんに助けられる。そのおじいさんに恩返しをしようとがんばりすぎて倒れてしまいます。 | 16 | 幼児〜 |